*Happy LIFE*

はる的ハッピーライフな絵日記

なんでもない普通のことが本当の幸せだったりするもんなのです。
まぁいいじゃん。焦らず行こうよ♪
<< かなりキクぅーーー | main | 通る道? >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - |
何を考えているヾ(。`Д´。)ノ


今日外から帰ってきたら私の家の前を犬の散歩をしている
おばさんを見かけて、まさかやらんだろうな
と思っていたら、やぱりやってくれた!!
人の家の玄関先で犬にシッコさせてるしΣ(゚□゚ノ)ノ
そりゃ家は一軒やじゃなくてアパートですが?
隣の家の声が筒抜けの木造ですが?
冬なんか隙間風が吹きますが?
それがどうした!!ヾ(。`Д´。)ノウリャー
だからって、させていいわけないでしょうが!!!
いったい何を考えている(怒)
すかさず、おばはんに
「ちょっと!そこ 人の家じゃないの!そんな所でさせないで下さい!!」
って言ったら完全無視。(プラス じろりと睨み返してきた)

シンジラレナイ。
| はる | ひびのこと | 01:25 | comments(9) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 01:25 | - | - |
うちの実家もよくやられてますよ

犬社会では強い犬がオシッコをかけた所に別の犬も
「通りましたっ!」
みたいな感じでするらしいんで…

なんだかそう考えると諦めがつきません?…つかないか(笑)
| 雷蒼 | 2006/05/21 10:51 AM |
ひぇぇ、、、それはちょっとヒドイ話ですね。
でもちゃんと注意するところ、エライ!です。
でも、完全無視されちゃうわけですね・・
恐るべし、オバサン・・・。

どうしてこうも非常識な人多いのかしら。
そういう人こそ、自分が同じ事されたら血相変えて怒るくせに!(想像)
看板を立ててみるとか!?「犬ション禁止」
| hiro | 2006/05/21 7:01 PM |
♪♪雷蒼さん♪♪

野良犬だったら話は別なんだけれどもねぇ〜
わざわざ、させてるって所が腹立たしいよぉ(-_-#)
| はる | 2006/05/22 12:22 AM |
♪♪hiroさん♪♪

本当に非常識なオバサンでしたよ(;゚д゚)
自分の家にされたら絶対怒るタイプだねキット。
自分さえ良ければそれでいいのか?って言いたい!

「犬ション禁止」看板作ろうかなぁ〜(笑)
| はる | 2006/05/22 12:27 AM |
腹立ちますね!このおばさん!
こういう人は、犬を飼う資格なんか無いんですよ!
まったく!
| たま | 2006/05/22 10:40 PM |
ホント、ひどいですね…。
しかも注意しているのに無視ですか!
大目に見て、してしまったものはしょうがないとしても
せめて誤って欲しい…。
| poko | 2006/05/24 9:52 PM |
♪♪たまちゃん♪♪

お返事遅くなってしまいました
ごめんなさい
最低限のマナーは守って欲しいものです
守れなかったら犬飼うなっ
って言いたいですよね(-_-#)
| はる | 2006/05/31 12:28 AM |
♪♪pokoさん♪♪

pokoさんもお返事遅くなってごめんなさい
無視攻撃は人の気持ちを逆撫でしますね
せめて「ごめんなさい」の一言は出て欲しかったなぁ〜
バケツ持ってきて洗い流してくれたら
さらにGOOD!
| はる | 2006/05/31 12:32 AM |
初めての援♪お金に困ったと言う彼女は若干1●歳の幼少女、サラリーマン風の男のニヤリとした顔は何をしでかすのやら…即ホテルに連れ込み、彼女の幼い胸を見るといきなりチ○ポンを握らせ初尺開始、モゴモゴと咥える姿、お口の中でギンギンにおっきくなるものは犯罪確定!法律ギリギリの勇気ある動画を見よ。
| 初めての援♪ | 2008/08/28 4:59 PM |









http://happyharu.jugem.jp/trackback/109
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>


tuna.beが表示されない場合は
こちらから最新のFlashPlayerを
ダウンロードして頂くことを
オススメします(Free)


小春さんをクリックすると
なんかシャベリます♪
特技はゴロ寝なの。

紹介日記はこちら

記憶の中の色彩―忘れかけていた想い出
記憶の中の色彩―忘れかけていた想い出 (JUGEMレビュー »)
鈴木 純

詩や手紙や文章を書くのが好きな母が
書き溜めたものが出版されました。
幼い頃過ごした故郷秋田での想い出を
小さな女の子だった時の母の目線で
秋田弁を交えて綴ったエッセイです。

戦後日本の復興と発展の中を生きてきた著者が振り返る、
生まれてから15年間過ごした故郷での想い出。
裕福ではないが、家族の温かみと幸せがそこにあった。
迷える現代人にこそ読んでもらいたい一冊。
【日本文学館内容紹介文より】
あの幼少の頃の想い出の紐を手繰ってみると、
いろんな思いが蘇ってくる。
そんな思いを懐かしく、また、貴重な体験として
今一度、自分の故郷を思い返してみよう。
【本書帯文より】

このページの先頭へ